May 13, 2010

引っ越しを感動した

理事は、体力があるわけですね。私は数年前に一人暮らしを始めたが、その時は本当に大変でした。家族や友人の助けを受け、何日もかけ思い出があります。引越しが終わって、自分の部屋が完成した時は感動しました。いずれにせよ、干渉されることがなくなったという喜びは何と表現することはできません。今となっては少し寂しいと考えられています。
家のリフォーム、現在の居住環境を進化させてくれます新築の家を建てるよりも、資金がかからず、住み慣れた家の雰囲気を損なうことなく、新たな居住空間を提供する、お住まいの家を住みやすく快適な場合はリフォームが最適です新しい習慣空間を手に入れるには思い切ってリフォームをみてはいかがでしょうか。
 姫路駅前に3月20日、結婚式場「HARMONIE H at State Himeji Bank(アルモニー アッシュ アット ステイト ヒメジバンク)」(姫路市南町、TEL 079-287-1222)がオープンした。運営は「ブライズワード」(愛知県名古屋市)。(姫路経済新聞)

 同式場は、1959(昭和34)年に建てられた旧三和銀行の建物をリノベーションしたゲストハウス型ウエディング施設。同社が運営する施設では岐阜、愛知、長野、大阪、福岡に続き6店舗目となる。

 地下1階には、高さ9メートルの吹き抜けで開放感のあるチャペルを設け、バージンロードには両サイドに特殊なミラーを用いたモニターを設置し新郎新婦の思い出の写真を浮かび上がらせるなどの演出も行う。

 バンケットルームは、厨房でコックが調理する様子が見られるショーキッチンスタイルのものや、壁一面に手描きの絵画を飾った「美」をテーマにしたバンケットルームなど2種類を用意。平日はレストランやカフェとしても営業する。メニューは、ランチは1,700円、2,500円、5,000円の3種類のコースを用意。ディナーは5,000円、7,000円、1万円の3種類をそろえる。Tシャツプリント

 「式場だけでなくレストランやカフェとして気軽に利用してもらえるように玄関の扉は大きめにして、気軽に立ち寄れる雰囲気に仕上げた」と総支配人の青木一仁さん。「『人と人とのつながり』をテーマに、地域密着型のゲストハウスとして結婚式後も利用してもらえるようなつながりを作っていきたい」と意気込をみせる。

 営業時間は10時〜22時。ランチタイム=11時30分〜15時、ディナータイム=18時〜22時。火曜定休。

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 那覇・新都心公園(那覇市銘苅2)芝生エリアで4月17日、福島県のシングルマザーを支援しようと「東日本大震災を応援『商品チケット募金』チャリティーバザー」が行われる。子育て支援団体「Baby Cafe」(那覇市安里1、TEL 090-1416-8756)や「しんぐるまざあず・ふぉーらむ・沖縄」、同実行委員会の共催。(那覇経済新聞)

 会場では、約30店舗の出店を予定している「フリーマーケット部門」、約10店舗が出店する「フードコート部門」、シングルマザーがマフィンを販売する「シングルマザー部門」のブースを設ける。フリーマーケットやフードコート出店料は全額寄付する。そのほか、スーパーの商品券やお米券などを来場者に現金で買い上げてもらう「換券コーナー」、「マース(塩)お守り作りワークショップ」の参加料(100円)の寄付、被災地のシングルマザーへのメッセージコーナーも設け、お守りやメッセージを現地へ届ける。

 今回集まった寄付金は、「しんぐるまざあず・ふぉーらむ・沖縄」を通じてNPO法人「しんぐるまざあず・ふぉーらむ・福島」へ全額寄付する。寄付金の流れはブログで逐一紹介していくという。

 Baby Cafeの佐藤りかさんは「商品券を寄付してもらう『商品チケット募券箱』の設置を3月22日から始め、現在18カ所の店舗や企業に協力いただいている。当初は募券活動だけを予定していたが、友人や知り合い、先輩への協力やアドバイスをいただいていたら話が膨らみ、チャリティーバザーを開催することになった」と話す。

 「テレビ番組が通常放送に戻り、震災が一段落したように思っているが、現地に行った人からの話ではまだまだ悲惨な状態が続いている。今回のバザーを一過性のものに終わらせることなく、継続的に支援ができる仕組み作りが今後の大きな課題。婚約指輪バザーではさまざまな形で震災地の人々を応援することができるので、皆さんの参加をお願いします」と呼びかける。

 開催時間は11時〜15時。

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 東日本大震災の在宅被災者らに救援物資を届けようと、横浜市港北区の引っ越し業者が物資を募っている。アップル引越センター(同区小机町)の社長、文字放想(ゆきお)さん(26)は「自宅などで生活している被災者の中には物資が不足している人もいると聞いた。4月いっぱい受け付け、自分たちで運びたい」と話す。

 きっかけはボランティアとして、救援物資の運搬を手伝ったこと。自分でも支援しようと、3月下旬から物資の受け付けを始めた。「引っ越し業ならトラックもあり、各家庭で引っ越しのときに出た、まだ役に立つ不用品を集めることもできる」

 水、缶詰、無洗米といった飲食料品や下着、靴下などの募集をホームページ(HP)などで呼び掛ける。善意は広がり、これまでにあった問い合わせは約50件で、集まった物資は段ボール箱で60個ほど。北九州市から送ってくれた人もいた。

 被災者に少しでも元気になってもらおうと、段ボール箱にメッセージを書いてもらっている。「離れているけど心はひとつ」「また必要な物送ります」など、一人一人の思いが込められている。

 300個ほど集まった時点で、知人のつてを頼り、自社トラックで福島県などへ運ぼうと計画中だ。文字さんは「必要な物を必要な所に送りたい。協力してもらえたら」と話している。

 問い合わせは、同社のHPか、文字さん電話080(3242)5043。マジックボール

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