Sep 20, 2009

ドラゴンネストをしてみた

この前初めてドラゴンネストと呼ばれるゲームをしてみました。自分の家のPCは重いから始まる大変だったけど、すごく楽しかったです。やはり狩りはいいですね。狩りは、RPG系のゲームは楽しいですよね、自分、苦手だけどwwみんなで楽しく協力しているのもすごい良さですねwかなり操作が難しいですが、できれば行くことがありますw皆さんもドラゴンネスト必ずやっては。
私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
 米Googleは14日、より重要なプロジェクトに集中する戦略の一環として、Google Buzzを含めた5つのプロジェクトを閉鎖することを新たに発表した。同社では今年6月以降に、Google Health、PowerMeter、Aardvarkなどさまざまなプロジェクトの閉鎖を発表してきており、10月14日には、予告通りGoogle Labsサイトが閉鎖されている。

 今回閉鎖されるのは、Google Buzz、Code Search、Jaiku、iGoogleのソーシャル機能、Google Searchの大学向け研究プログラムの5つ。いずれも閉鎖期日は2012年1月15日となっている。

 Google Buzzは、Googleが本格的にソーシャルネットワーキングに進出するサービスとして大きな注目を集めた。それだけに、大きな失敗として記憶されることになった。プロダクト担当副社長のBradley Horowitz氏は個人的な考えとして、Google Buzzから学んだことが山ほどあるとしながらも「私たちは、プライバシーは機能ではないことを学びました。それは製品の基盤なのです」とコメント。失敗から得た多くの教訓が、新プロジェクトのGoogle+に活かされていることを強調した。

 またHorowitz氏は、Google BuzzのほとんどのユーザーがすでにGoogle+に移行していることから、Google Buzzの閉鎖は自然な流れだと説明している。現在Google+には4000万以上の利用者がおり、今後Googleは、このプロジェクトに集中することになる。これに伴い、Google Buzz APIも終了となる。Google Buzzへの投稿内容はGoogle Profileから閲覧可能で、さらにGoogle Takeoutでダウンロードすることも可能だ。

 また、Googleのカスタマイズ可能なホームページサービスiGoogleのソーシャル関連機能も終了する。ソーシャル関連機能はGoogle+に注力する。iGoogleで提供を終了する機能はソーシャル関連の機能だけで、iGoogle自体は存続する。

 そのほか、近況アップデートサービスJaiku、ソースコード検索サービスのCode SearchとCode Search API、大学学術研究者向けのGoogle Search研究プログラムであるUniversity Research Programも終了する。

【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】

 株式会社カカクコムは13日、冷蔵庫にある食材からレシピを検索できるAndroid向けアプリ「レシぽん」を公開した。Android Marketから無料でダウンロードできる。

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 冷蔵庫にある食材を登録すると、食材と合致するものが多いレシピから順番に一覧表示する。収録レシピは1000件以上で、料理ジャンルやキーワードからも検索できる。シェアハウスレシピの人数表示は1人から20人まで設定可能。

 また、食材の個数や賞味期限を登録しておくと、調理後には使用した食材だけが削除される。冷蔵庫の在庫を把握できるほか、賞味期限切れが近い食材を色分けして通知する機能も備える。

 このほか、レシピに足りない食材を抽出して「買い物メモ」を自動作成したり、料理の感想と5段階評価を登録する料理カレンダー機能などを備える。今後は、栄養管理や献立作成、家計簿を自動的に付ける機能を追加する予定。

 カカクコムはiPhone向けの「レシぽん」を8月に公開しており、今回Android端末にも対応した。


【INTERNET Watch,増田 覚】


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冷蔵庫の食材でレシピ検索、賞味期限も把握できるiPhoneアプリ「レシぽん」 (2011/8/11)


 ロジテック株式会社は14日、最大速度450Mbpsでの通信に対応したUSB接続式無線LANアダプター「LAN-W450AN/U2」を発表した。IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)および11a/n(5GHz帯)をサポートする。10月下旬発売予定で、標準価格は5649円。

 現在市販されている無線LAN製品の中でも最速クラスとなる、450Mbps通信をサポートしたUSB接続式のアダプター。送信用アンテナ、受信用アンテナをそれぞれ3本ずつ内蔵し、最大3ストリームで通信できる。

 なお、450Mbps通信を行うにはルーター側の対応も必要なため、ロジテックは自社製品「LAN-WH450N/GR」と組み合わせての使用を推奨している。同ルーターとのセット販売品も今後リリースする予定。

 可動式の外部アンテナを搭載しており、電波環境に応じて角度を調整できる。また、無線LAN簡単セットアップ規格である「WPS」に対応。専用ボタンによる接続設定が行える。

 本体サイズは27.2×87.1×17.2mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約25g。対応OSはWindows 7/Vista/XP。デスクトップPCとの接続に便利なフレキシブルUSBケーブル(約15cm)が同梱される。


【INTERNET Watch,森田 秀一】

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ロジテック、11a/b/g/n&2.4GHz/5GHz帯全部対応のUSB無線LANアダプター (2011/6/3)
第450回:2.4GHz/5GHz同時通信可能な450Mbps対応無線LANルーター ロジテック「LAN-WH450N/GR」 (2011/7/26)


 米NVIDIAは14日(現地時間)、アクティブシャッター式立体視眼鏡「3D Vision 2」を発表した。国内では11月中旬発売予定で、価格はエミッタとのセットが16,800円、眼鏡単体が11,800円。

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 3D Visionは、GeForceシリーズおよび対応液晶ディスプレイと組み合わせて使う、アクティブシャッター式の立体視眼鏡。120Hzのアクティブシャッターという仕様は踏襲されているが、新バージョンでは「3D LightBoost」機能が追加。対応液晶ディスプレイでは、バックライトの制御タイミングが改善され、3D利用時の輝度が最大で2倍になり、ゴーストが抑制された。また、眼鏡側の制御も改善され、ディスプレイ周囲も明るく見える。

 デザインも変更され、レンズ部分の大きさが2割大きくなるとともに、額縁部分がより外光を遮断するようになったほか、ヘッドフォンと組み合わせても耳周りが痛くならないようなツルになった。

 3D Vision 2の眼鏡は、従来のエミッターや液晶ディスプレイと互換性があり、3D Vision 2に対応する液晶ディスプレイも、3D LightBoostは利用できないが、従来の眼鏡と合わせて利用できる。

 3D Vision 2向けのディスプレイとしては、ASUSTeKが27型1,920×1,080ドット表示対応の「VG278H」を10月初旬より699ドルで米国にて発売する。国内でも時期未定だが発売される予定。ディズニーランド ホテルなお、3D Vision 2向けディスプレイは、120Hzでの2D表示も可能。


【PC Watch,若杉 紀彦】


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【2009年1月9日】NVIDIAの3Dグラス「GeForce 3D Vision」を試す


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