Jan 13, 2010

メイクアップができる赤ら顔対策

赤ら顔というのは、白い人ほど目にしてしまいます。化粧品のカバーしている場合には、下地の色を黄色や緑に変更すると、肌の赤みが薄く表示されます。ファンデーションも普段使用している色より少し暗い色を選択するとよいでしょう。ファンデーションを厚く塗って赤ら顔を隠そうとすると皮膚の状態が悪化し、ますます症状を助長するなりかねません。
医療脱毛を受けた控えておきたいのは、当日の飲酒や入浴を見合わせることになりました。基本的に医療脱毛は、レーザー脱毛の多いのですが、このレーザー脱毛は、皮膚の表面には反応しないので、ダウンタイムがほとんどないが、皮膚自体は非常に細かくなっているので、赤などの炎症を起こさないためにも、軽くシャワー程度にしておきましょう。
 増上寺(港区芝公園4)で6月18日、「100万人のキャンドルナイト」が開催される。主催は、大地を守る会(千葉県美浜区)とJ-WAVE(港区)。(六本木経済新聞)

 9年目を迎える同企画。今年は3月11日の東日本大震災が発生してから100日目ということから、大地を守る会プロデュースの「食べて復興応援屋台」を実施 。被災した生産者だけではなく、復興を応援する全国の生産者が自慢の食材を持ち寄る。

 宮城からは「笹かま」「焼きさつま揚げ」「ツナサンド」、岩手からは「短角牛の串焼き」「天然わかめ」「日本酒」、福島からは「冷やしトマト」「きゅうり」「ビール」「日本酒」、茨城からは「シャモの古代焼き」、沖縄からは「パイナップル串」、北海道からは「たこ焼き」など。15時から販売を始め、売り切れ次第終了となる。

 J-WAVEがプロデュースするステージでは、キャンドルの光に囲まれ、Salyuさん、birdさん、Yaeさんのライブを行うほか、冨永愛さん、レイチェル・チャンさんなどによる朗読も実施。19時〜20時は電気を消してキャンドルタイムを楽しむ。19時56分からはJ-WAVEで、東京タワーの消灯カウントダウンなどを生中継する。

 開催時間は15時〜21時(ステージは16時〜)。入場無料。雨天決行。

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「100万人のキャンドルナイト」公式サイト


 ドラマ「夢千代日記」の舞台として知られる新温泉町の湯村温泉街で5日、湯村温泉祭りがあった。ショウブの葉を編み込んだ大綱を引き合う名物の「大菖蒲(しょうぶ)綱引き」が温泉街のメーンストリートで開かれ、地元の人や観光客らでにぎわった。
 湯村温泉祭りは、湯村温泉を発見した・慈覚大師への感謝と、子どもの健やかな成長を祈る伝統行事。
 大菖蒲綱引きは、毎年6月の第一日曜日に開かれている。ショウブと勝負をかけて、温泉街を上組と下組に分けて対戦、勝運を占う。
 大綱は地元住民総出で編み上げた長さ約100メートル、直径約50センチ、重さ約4トン。住民や浴衣姿の観光客ら約600人が「ヨイショ、ヨイショ」の掛け声とともに、豪快に引っ張り合った。熱戦の末、上組が勝った。【竹花義憲】
〔但馬版〕

6月6日朝刊

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 ◇イベントの8万3000円
 神戸女子大、同短大、兵庫医療大の学生が5日、神戸市中央区栄町通4の毎日新聞神戸支局を訪れ、義援金約8万3000円を寄託した。毎日新聞大阪社会事業団を通じて被災地へ届けられる。
 神戸市中央区で4、5日に開かれたイベント「KOBEみなとマルシェ」で、3大学の学生約20人が観光客らから義援金を集めた。兵庫医療大4年の松ヶ下壮さん(21)は「自分たちの活動が少しでも被災地の復興を後押しできれば」と話した。【近藤諭】
〔神戸版〕

6月6日朝刊

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 三田市議会の議員定数削減を求める市民グループ「三田を愛する女性の会」(田守栄子会長)は5日、市まちづくり協働センター(同市駅前町)で市民集会を開き、定数条例の改正を求める直接請求の本請求を今月中にも行うことを確認した。
 集会には会員や市民約40人が参加した。
 同会は議員定数条例を現在の24(次期改選時から22)を20に改正するよう求める直接請求の署名活動で、有権者の50分の1を大幅に上回る5809人分の署名を集め、先月24日に市選挙管理委員会に署名簿を提出した。現在、同選管で署名の有効性を審査している。
 集会では、同会顧問の本岡昭次・元参院副議長が、6月の定例市議会の会期中に本請求をし、議会で審議されることを実現させようと呼び掛けた。
 また、署名活動について会員からは「一軒訪ねると次から次に友人を紹介してくれて署名が集まり、頭が下がる思いだった」「4減でもまだ少ないという声も多かった」と市民の関心が高かったことを報告した。
 市長や市議会議長に対し、集会の招待状を出していたが、この日は出席しなかった。田守会長は「議員の定数削減は、本来なら市長や議員が率先して取り組むべき問題ではないだろうか」と話していた。【加藤美穂子】
〔阪神版〕

6月6日朝刊

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