Jan 31, 2009
リフォーム後のメンテナンス
家庭の住宅のリフォームを何度も経験したが、リフォーム後の維持管理に責任を持つ公務員が一番良いと感じています。リフォームして、デメリットが発生する場合もありますから、その時すぐに来て相談を受けることで、住宅を大切にすることができます。生涯住宅なので、リフォーム業者を選定しています。私は引越しを予定していますが、どうかして資金がたまらない。 3階に住んでいるのに下の人たちがうるさくて仕方がないからだ。夜中の仕事をしているようだが、何をしているとか。最近引っ越して来たばかりだが、常にこの2階の客室には、離婚や不和が徐々に出ている。この夫婦も同様の運命を追跡するのだ。引越しする前に、向こうが引越しまで待つか、。
宮城県大衡村のセントラル自動車新本社工場で16日、拠点だった相模原工場(相模原市)から生産を移管したトヨタ自動車の小型車「カローラアクシオ」の量産1号車が完成した。葛原徹社長は輸出用の「ヤリスセダン」(日本名ベルタ)を含む工場の稼働率について、6月には現行の3割余りから8割以上に上がる見通しを明らかにした。
工場内で行われた完成を祝う式典で葛原社長は、参加した従業員約100人を前に「良い車を製造することが東北復興の一助になる。新たな気持ちで頑張ろう」と呼び掛けた。
葛原社長は式典後、完成したばかりの1号車を前に報道各社の取材に応じた。今後の稼働状況に関しては「6月からは昼夜2交代の勤務体制になる。1日約420台の生産を見込んでいる」と説明した。
同社の生産能力は1日約500台。これに対して5月中は160台ペースにとどまっている。トヨタは部品調達のめどが立ってきたとして、5割程度に抑制してきた国内工場の稼働率を引き上げる方針を示していた。
新本社工場はことし1月に稼働、ヤリスセダンの製造を開始。4月末の相模原工場閉鎖を受け、今月10日からカローラアクシオの生産にも着手していた。同車種の初出荷は品質面の確認作業を終える19日になる予定。
相模原市内で最も長い歴史を誇る保育園「すすきの保育園」(同市中央区すすきの町、樋口武理事長)の4代目園舎が完成し、地域住民らを招いた竣工(しゅんこう)式が14日、行われた。
同園は1946(昭和21)年に現在の在日米陸軍相模総合補給廠(しょう)内に開設された。その後移転を繰り返し、72年に現在地に鉄筋2階建ての園舎を新築。老朽化に伴い、今回建て替えを行った。
新園舎は、鉄骨造り3階建てで、延べ床面積は約1627平方メートル。定員は20人増え、市内最大規模の220人となった。送迎用の駐車スペースを新たに確保。内装材には旧津久井郡の山から切り出した杉の木を使用し、木のぬくもりにあふれ、やさしい光が差し込む空間が完成した。
竣工式には、自身も一時通ったという加山俊夫市長も出席し「定員も増え、素晴らしい子育て環境が整った。今後も発展していってほしい」などとあいさつ。近藤八千代園長は「子どもたちが、あしたも来たくなるような保育園を目指していきたい」と抱負を語った。新園舎での保育は、3月末から行われている。
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京都府は16日、209億6700万円を追加する一般会計補正予算案など6議案を23日開会の5月臨時府議会に提案する、と発表した。補正後の一般会計予算規模は9089億1400万円で、東日本大震災で影響を受けた府内経済の緊急対策や被災地支援策を盛り込んだ。
主な歳出は、震災で売り上げが減った府内中小企業に年利1・8%、無担保で最高8千万円を貸す制度融資に200億円▽府内で観光誘客イベントを行う団体への助成など京都観光対策で1億500万円▽震災による生産設備の被害で府内に工場を新設する企業の補助制度に1億2千万円▽福井県の原発事故を想定した放射線防護服やヨウ素剤の追加配備に4200万円。
条例では、被災地から府内に避難している生徒が府立の中学校や高校を受験する際の試験料や入学料を免除するため、府立学校授業料徴収条例の改正案を提出する。被災地支援に必要な経費を計上した2010年度と本年度の補正予算案の専決処分についても承認を求める。
5月臨時府議会は23日から27日までの5日間。正副議長や監査委員を選出し、各常任・特別委員会の構成も決める。
京都府や京都市、京都商工会議所などでつくる京の七夕実行委員会は、8月6〜15日に京都市内で開く「京の七夕」に展示する東日本大震災からの復興をテーマにした竹と光のアート作品を募集する。
テーマは「復興への願い」のほか「七夕」「竹」「光」。作品の大きさは幅1・8〜2メートル、奥行き0・6〜1・5メートル、高さ3メートル程度。素材は竹とライトを使う。応募無料。
出品希望者はA3サイズの作品デザインを6月15日(当日消印有効)までに郵送する。審査を経て、選定を受けた人が出品できる。
昨年が初めての開催で、公募のアート作品7点を飾り、70万人超が足を運んだ。今年も堀川(今出川通−御池通間)と鴨川(御池通−四条通間)の周辺で繰り広げる。
詳しくは実行委員会のホームページか事務局TEL075(222)4133。
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