Apr 17, 2010
ドラゴンネストをしてみた
この前初めてドラゴンネストと呼ばれるゲームをしてみました。自分の家のPCは重いから始まる大変だったけど、すごく楽しかったです。やはり狩りはいいですね。狩りは、RPG系のゲームは楽しいですよね、自分、苦手だけどwwみんなで楽しく協力しているのもすごい良さですねwかなり操作が難しいですが、できれば行くことがありますw皆さんもドラゴンネスト必ずやっては。自分で組み立てされているPCは、デバイスごとに販売されていると思います。コンピュータの修理は、ハードウェアを交換する方法しかないが、メーカーの修理が可能なものもあります。この自作PCは、PCの修理や、直接の性能を調節できるので、思いのままになるかと思います。また、拡張性もあるので、メーカーの製品に比べて使いやすいと思います。
第3回JABAスポニチ福島支局杯社会人選抜野球大会(県野球協会、スポーツニッポン新聞社福島支局主催、毎日新聞福島支局など後援)は9日、福島市の市営信夫ケ丘球場で1、2回戦各1試合があり、県勢のサニークラブはあぶくまベースボールクラブ(福島)を破り、10日の2回戦に進んだ。【関雄輔】
▽1回戦
サニークラブ
000203105=11
100100000=2
あぶくまベースボールク(福島)
(サ)長谷川、工藤−斎藤
(あ)塩沢、宇佐美、榎本−須藤
▽三塁打 斎藤(サ)吉田公(あ)
▽二塁打 斎藤2(サ)
10月10日朝刊
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第15回JABA北上市長杯争奪県内陸部クラブ野球大会兼第48回毎日旗争奪秋季野球大会(岩手県野球連盟、毎日新聞盛岡支局主催)は9日、岩手県北上市の市民江釣子野球場などで2回戦と準決勝があり、県勢の青葉クラブは2回戦でオール江刺(岩手)に敗れた。【安藤いく子】
【西和賀町錦秋湖グラウンド】
▽2回戦
青葉クラブ
0000400=4
1700102=11
オール江刺(岩手)
(七回コールド)
(青)逸見−鈴木陽
(オ)三浦−菊地恵
▽本塁打 鈴木陽(青)菊地恵(オ)
▽三塁打 村岡、高橋翔(オ)
▽二塁打 藤野、高橋翔(オ)
10月10日朝刊
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多賀城市の国特別史跡・多賀城跡で9日、東日本大震災の犠牲者の鎮魂と復興を願う「万葉復興祭」が行われた。多賀城で古代に行われていた死者を弔う行事「万灯会(まんとうえ)」に倣い、紙製のあんどん約5000個に灯をともして犠牲者の冥福を祈った。
毎秋恒例の「多賀城万葉まつり」は復興財源確保のため中止が決まったが、塩釜青年会議所が「復興の一助にしたい」と形を代えて主催。万葉衣装での市内パレードは政庁跡に限定して行った。
あんどんは同市や佐賀県基山町の小学生たちが作製し、政庁跡から延びる大路沿いに設置。あんどんに火がともされると「まけるな東北」「一歩ずつ前へ」といったメッセージが浮かび上がった。【宇多川はるか】
10月10日朝刊
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200メートルでも大城海輝(沖縄水産高)に競り合える選手は誰もいなかった。隣のコースのライバル湯浅友晶(福岡)がスタートで遅れたのを確認すると「あー、もう勝った」と勝利を確信。中盤で他の選手も早々に引き離すと、あとはもうゴールに向かって一人旅を続けるだけだった。
細身で力がない分、スタートで出遅れないことが課題だった。序盤の遅れを取り戻すには、200メートルは短すぎるからだ。練習でも「スタートの最初の3パドル」(平良祐喜監督)に集中して取り組んだ。
予選では失敗したというが、決勝のレースでは、誰よりも早くパドルをこぎ、前を行った。「ばっちりだった」と大城。「満点のスタート。練習通りだった」と平良監督も喜んだ。
高校3年になってから、ジュニアの国内大会では負けなし。全国高校総体と国体で200メートル、500メートルの両種目を制したのも、県勢では今回の大城が初めてだ。「全部優勝すると言ってきた。プレッシャーもあったから、達成できてうれしい」とほっとした表情を浮かべた。
来年3月には、2013年のU―23世界選手権代表を懸けた選考会に出場する。「きょうからジュニアじゃなくシニア」。笑顔で語った大城は「代表になるには三つ上の先輩と戦わなければいけない。でも、必ず選ばれる」ときっぱり。最後のジュニアの大会を有言実行の2冠で締めくくった王者は、新たな決意を口にした。
(新垣梨沙)
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