Jun 25, 2010

ドラゴンネストをしてみた

この前初めてドラゴンネストと呼ばれるゲームをしてみました。自分の家のPCは重いから始まる大変だったけど、すごく楽しかったです。やはり狩りはいいですね。狩りは、RPG系のゲームは楽しいですよね、自分、苦手だけどwwみんなで楽しく協力しているのもすごい良さですねwかなり操作が難しいですが、できれば行くことがありますw皆さんもドラゴンネスト必ずやっては。
コンピュータの修理は、なぜ非常に高いか。私の実際の経験からすると故障の原因を調査さえお金を持っているか、ハードディスクの交換で5千円程度で購入することができる容量のものが工賃込みで3万円程度ゴルリゴたりします。 PCは、CPUとOSは、どのPCにも約23つのメーカーの限られたものしか使っていないので、各PCメーカーは違いを生じるのに必死ですが、コンピュータをブラックボックス化するのではなく、コンピュータの修理は自分で簡単にできる箱物を作ることを考えてもいいのではないかと思います。
 プロ野球の新人選手選択(ドラフト)会議は27日、東京都のグランドプリンスホテル新高輪で開かれた。巨人の単独指名が予想された菅野智之投手(東海大)は、日本ハムも1位指名したため抽選となり、日本ハムが交渉権を獲得するサプライズがあった。菅野は巨人・原監督のおいで、巨人が昨年から1位指名を公言していた。

【速報】あの注目選手はどこが交渉権?ドラフト速報

 菅野と並び「大学ビッグ3」と高い評価を集めた左腕・藤岡貴裕投手(東洋大)と野村祐輔投手(明大)は、藤岡がロッテ、楽天、横浜の3球団による抽選の末にロッテが、野村は単独1位指名の広島が、それぞれ交渉権を得た。

 高校通算71本塁打の高橋周平内野手(山梨・東海大甲府高)は中日、ヤクルト、オリックスの3球団の抽選で、中日の高木次期監督が交渉権を引き当てた。大学日本代表の4番を務めた伊藤隼太外野手(慶大)は阪神、最速151キロの武田翔太投手(宮崎日大)はソフトバンク、右横手投げの十亀剣投手(JR東日本)は西武が、それぞれ単独で1位指名した。

 1位指名で抽選を外した5球団は、オリックスが安達了一内野手(東芝)、楽天が武藤好貴投手(JR北海道)、ヤクルトが川上竜平外野手(青森・光星学院高)を指名。巨人は菅野に続き、松本竜也投手(香川・英明高)でも横浜と競合したが、抽選で交渉権を獲得。横浜は北方悠誠投手(佐賀・唐津商高)を1位に指名した。【田中義郎】

 中日・高木次期監督 予定通りの選手が取れた。中日には将来、若い内野手が必要になる。(高橋は)本塁打を打てる内野手で、これからの看板選手になってもらいたい。

 ヤクルト・小川監督 高橋君を外したのは残念だったが、川上君は将来性があり、主軸を打てる選手と聞いている。ビジョンとして将来4番を打てる打者が必要だった。

 巨人・原監督 (松本について)優秀な将来性豊かないい投手を指名できた。しっかり育てて、ファンが喜んでくれる選手にしたい。

 阪神・沼沢正二球団本部長 (1位で伊藤を単独指名できて)本当にホッとしている。長打の打てる外野手がここ数年の補強ポイント。ようやく獲得できた。

 広島・野村監督 (1位指名の野村は)他の球団が指名する情報があり、抽選も覚悟していた。地元の広陵高出身で、見る機会は多かった。十分に期待に応えられる投手。

 横浜・加地球団社長 ドラフトは競合もあるからね。期待も含め75〜80点のドラフト。希望あふれる選手たちに入団してもらえるようにして、早く戦力になってほしい。

 ソフトバンク・秋山監督 それぞれ楽しみな選手が多い。武田は右の本格派でのびしろがあり、今後、ダルビッシュのようなずば抜けた投手に匹敵する可能性を秘めている。

 日本ハム・梨田監督 昨年の藤井前球団社長に続いて津田球団社長が強運を持っている。菅野は150キロの直球に加えて制球がいい。1年目から(1軍で)投げられる。

 西武・渡辺監督 スタッフの総意で(十亀)1位に決めた。単独で引けてひと安心。十亀は体力があって気持ちが前に出るタイプ。開幕からバリバリ投げてほしい。

 オリックス・岡田監督 最初は将来性にかけて高校生に行ったけど、三拍子そろった即戦力の野手を取れて良かったよ。来年は勝負せんとあかんのやからなあ。

 楽天・星野監督 (藤岡の抽選で重複した3球団中最後にくじを引き)残り物には福があるというのはウソだな。うちは投手が足りない。武藤には即1軍でやってもらいたい。

 ロッテ・西村監督 100点? そうですね。藤岡は球の速さはもちろん、度胸のよさなど、すべての面ですぐ1軍で結果を出してくれる投手。早くユニホーム姿を見たいね。

 加藤良三コミッショナー (ファンに公開する)こういう形のドラフトになってから3年目だが、(会場の雰囲気から)相当広くファンから支持を受けていると感じた。


【関連記事】
【写真名鑑】2011年プロ野球ドラフト 主な指名候補選手
【写真で見る】「黄金の68年」「空白の一日」「最多指名野茂」…日本プロ野球ドラフトの歴史


 ◇藤岡貴裕(ふじおか・たかひろ) 投手 22歳 東洋大 左投左打 1メートル83、85キロ

 間違いなく今ドラフトNO.1左腕。最速153キロをマークする左腕で、スライダーを始めとした変化球の切れ味は抜群、スタミナも無尽蔵。「1年目から2ケタの勝ち星が狙える」と、どの球団のスカウトも口をそろえる。

 1メートル83、85キロの恵まれた体格に、修正の必要のない美しいフォームから繰り出す速くて重いボールは、走り込みで鍛えた安定感のある下半身の賜物。この下半身があればこそ、力強い腕の振りが生まれる。パワーピッチャーに多い制球難も心配なく、特に右打者のインコースへのストレートはプロの打者でもそうは打てないレベル。スライダーのほか、カーブ、フォークもあり、同じ腕の振りから投げられたらお手上げ状態だ。。

 実績でも2年連続で大学選手権2連覇を果たしたうえ2年連続でMVPを獲得と申し分なし。心配なのは、投げ過ぎによる疲労。11年春はリーグ戦11試合、大学選手権4試合とチームの公式戦全15試合に登板。日米大学野球では精彩を欠き、今秋も序盤は藤岡本来の力からすれば球威も精度も本調子でないような投球が続いた。防御率は1点を切り、リーグ1位(27日時点)に位置しているのだが、それでも不満を感じてしまうことこそ、藤岡のすごさを示しているのかもしれない。

 ▼ロッテ1位・藤岡投手(東洋大)うれしさが一番にきて涙が出た。ロッテはやっている野球の雰囲気が素晴らしい。けがなく先発ローテーションを守れる投手になりたい。自分たちの年代でスターの中田翔選手(日本ハム)と対戦したい。

 ▼ロッテ・西村監督 絶対に欲しいピッチャーだったので(くじを引き当てて)興奮しました。全ての面で、すぐに1軍で通用する。かなりの数字を勝てる投手だと思う。

 ▼ロッテ・山下徳人スカウト「パワーピッチャーなのに制球がいいのが魅力。変化球のキレもいい。球の出所が見えにくく、打ちづらいのは武器。打たれてもタフなのはプロでは必要条件。ウチ之成瀬以上の投手になる可能性がある」

 ▼巨人・藤本茂喜スカウト「ウチの内海より球に力がある」

 ▼広島・苑田聡彦スカウト部長「3年生の時からドラフト1位だよ。調子が悪くても抑えるところがいい」

【関連記事】
【ロッテ2位】中後悠平 一体どこから投げる?変幻自在左腕“実戦で使える”
日本ハム 菅野“強奪” 東洋大・藤岡はロッテ 野村は広島が交渉権
ロッテ2桁アーチ0人 おかわり以下のチーム合計46発
村田獲得にロッテ 楽天参戦?横浜球団社長「引き留めるわけにはいかない」
藤岡貴裕 、 スタミナ 、 生まれる。 を調べる

Posted at 07:00 in Hotel | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.